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2008年4月19日 (土)

木棺から石棺へ

奈良大学公開講座「奈良文化論:大和“木”物語」を聴講しました。
先週初回、今週2回目です。
今年度は、初回、2回目共に、聴講者は、昨年以上に多数です。
先週は、用意されていた資料が足りず、遅く来た人には資料が回りませんでした。

先週は、寺崎保広先生の「木簡はなぜ広く使われたのか?」でした。
今週は、白石太一郎先生の「木棺から石棺へ」です。

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